

映画パーソナリティー松岡ひとみさんがコーディネートして、ミッドランドスクエアシネマが
開催しているシネマトークライブ“松岡ひとみのシネマコネクション” 。
今回は、限りある命で紡いだ「愛の実話」を映画化した、『ママがもうこの世界にいなくても
私の命の日記』です。
ゲストは愛知県出身、山戸結希監督。
トークイベント後は、パンフレット購入していただいた方を対象にサイン会を行います。
ぜひ、ご参加ください!
作品URL:https://www.mamaseka-movie.com/
■実施日■
2026年10月11日(日)
■時間■
15:10の回(上映終了後トーク17:30~18:10)
■会場■
ミッドランドスクエア シネマ(ミッドランドスクエア商業棟5F)
■MC■
映画パーソナリティー
松岡ひとみ
■ゲスト■
山口結希監督
映画監督。2012年、上智大学哲学科在学中に独学で監督した映画『あの娘が海辺で踊ってる』でデビュー。2014年、映画『おとぎ話みたい』にて、日本映画プロフェッショナル大賞新人賞を受賞。2016年、映画『溺れるナイフ』が60万人以上を動員し、20代女性の監督作品において前例のない興行記録となる。
2018年、初の企画・プロデュースを務めた映画『21世紀の女の子』──“ジェンダーあるいはセクシャリティがゆらいだ瞬間”をテーマとしたオムニバスが、東京国際映画祭にて特別上映。翌年、監督を務めた『ホットギミック ガールミーツボーイ』と共に称賛され、TAMA映画賞最優秀新進監督賞を受賞。2021年、初のテレビドラマ『生きるとか死ぬとか父親とか』のシリーズ構成と監督を務める。
CX『セブンルール』にて、「新世代の映画監督 若手俳優が出演熱望する青春映画の名手」として特集される。2024年、NHKゴールデンタイムのドラマ『燕は戻ってこない』の演出を担当。これまでMrs. GREEN APPLE、RADWIMPS、backnumber、乃木坂46らのMusic Video映像監督を務め、ジャンルを超えたみずみずしい映像表現に定評がある。
※登壇者は予告なく変更になる場合がございますのでご了承ください。
■チケット料金■
通常料金
※プレミアムシートは別途800円頂戴します。
※ムビチケ・各種引換券・各種割引サービスはご利用いただけます。
※特別上映につき、株主優待券・各種招待券・各種無料券はご利用できません。
■チケット販売方法■
【PC・スマートフォン】 10月1日(木) AM 0:00(=9月30日(水)24:00)より販売開始
【劇場窓口・自動券売機】 10月1日(木) 劇場オープンより販売開始
※インターネットでご購入の場合は、クレジット決済またはキャリア決済のみのお支払いとなります。
(インターネットでのご購入には現金でお支払いできません。)
※AM2:00~AM6:00の間は、システムメンテナンスのため、PC・スマートフォン販売は
休止します。
※インターネットでご購入の場合は、ご購入後、購入確認メールが配信されます。
ドメイン指定受信、アドレス指定受信を設定されている方は、お手数ですが購入前に
設定の変更をお願いします。
ドメイン指定受信の場合: @midlandcinema.jp
アドレス指定受信の場合: info@midlandcinema.jp
≪注意事項≫
・特別興行の為、各種招待券はご利用いただけません。
・場内でのカメラ(携帯カメラ含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。
・転売目的でのご購入は、固くお断り致します。
・全席指定となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。
・登壇者およびイベント内容は、都合により予告なく変更になる場合がございます。
・やむを得ない事情により、トークイベントが中止となる場合がございます。その場合は、本編上映のみ実施となり、返金対応はいたしかねますので予めご了承ください。